日本に200万人といわれる“リハビリ難民”を救う、ソーシャルビジネス シニアフィットネスのようなリハビリ型デイサービス【リハプライド】のオーナーになりませんか?「リハビリ型デイサービス日本最大手のフランチャイズ」 リハプライド

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新規事業展開実績も多数!

『2年間で50店舗が新規オープン。今、最も勢いのあるフランチャイズビジネス』
全国200万人と言われる『リハビリ難民』をサポートする、社会貢献事業に参加しませんか?

3割が赤字と言われるデイサービス事業の中で、
黒字を維持できる健全な利益体質の経営を実現できます。

(※1日型・40人定員の施設の場合)

リハプライド創業者 山下哲司からのメッセージ

はじめに、私の『この事業に対する想い』を共有させてください。

心にゆとりを持って経営するために、社会貢献事業こそ、健全な経営を

「人の役に立ちたい!」と、いわゆるソーシャルビジネス(社会貢献事業)の道
を目指す若者たちは年々増えているように感じます。
まさに、強い社会的観念と優秀さを兼ね備えた人材が多くいる素晴らしいビジネス
環境と言えるでしょう。

ですが、優秀な若い人材を維持することは、難しいことです。
『良い経営』ができていなければ採用にもコストが掛かり、
採用できても、必然的に離れていってしまうものです。

実際に多くの若い優秀な人材が、3年以内にソーシャルビジネスの現場を
離れていっている現実があります。

それはなぜか?
日本のソーシャルビジネスは、「社会貢献」を目標に、自分たちの報酬、
特にスタッフの報酬を切り詰める傾向が強く存在しています。

若い、優秀な人たちが憧れを抱くソーシャルビジネス。
そこに飛びこんでくる彼らの目を輝かせ続けるためには、
社会貢献事業こそ、きちんと利益を出し、社員にも貢献できる事業でなければなりません。
私はそう思っています。

社会貢献事業の事業主であること。
それは、将来の日本を支える若い世代が、誇りを持って働ける職場であり続けること。      

そして、数十年に及ぶさまざまな事業への参画の末、最も素晴らしいソーシャルビジネスのモデルを見つけました。
おかげさまで、大学のビジネス系教授陣を始め、日本のトップ事業コンサルタントの先生など、
さまざまな方より絶賛、推薦をいただけるビジネスになりました。

何かのきっかけで自由を失ってしまった人生の先輩方が、
再びクオリティの高い生活を取り戻し、プライドを取り戻していただけるように、

私たちは『プライド・メーカー』として努力を続けます。

社会貢献したい若者にも夢を与えるこのソーシャルビジネスを一人でも多くの方に、
このビジネスを知っていただきたいと思っています。

リハコンテンツ株式会社 代表取締役 山下哲司
このようなかたは、必ず一度説明会に足をお運びください
シニアビジネス・介護業界に興味があり、良いビジネスを探している 独立することを考えており、低リスクで確実に独立できるビジネスを探している 現在本業はうまくいっているので、人の役に立ち、喜ばれる事業を展開したい 人に任せて、自分が現場に出なくても展開できる事業を探している 子供に継がせることができる事業を探している 妻や両親にも経営できる事業を探している 現在医院を経営・勤務しており、関連事業としてリハビリビジネスに興味がある

一つでもひっかかる方には、きっとご満足いただけるセミナーになると思います。
お忙しい中とは思いますが、ぜひ、足を運んでみてください。

どうしてもご予定が合わない等の場合、こちらの無料レポートをお読みください。
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日本中から注目を受けているビジネスです

あの、フランチャイズ創業支援雑誌『アントレ』にて、おすすめのフランチャイズとして紹介されています。
他にも、新聞・TV等のメディアから、多数取材を受けている注目のビジネスです。

2013年8月 この度、朝日テレビからも『特集番組』のための取材を受けました。

『賢者の選択 Leaders/【ONE’S STYLE】』(サンテレビ)
に山下哲司が出演しました。

『日本のちから』(TV朝日放送ABC)に山下哲司が出演しました。

そもそも、『リハビリ型デイサービス』とは何なのか?

リハビリ型デイサービスとは、ジムの様な、専門機材を使用したパワーリハビリテーションを活用し、医療現場で受けられるリハビリを受け終えた方々がお越しになるデイサービスのことを指します。
通常のデイサービスとは異なり、脳疾患患者の方やパーキンソン病のご利用者様が多く、特に男性が多いのも特徴的です。

このようなデイサービスは、実は日本のデイサービスの5%にすぎません。

リハプライドは「リハビリ型デイサービス日本最大手のフランチャイズ」として、全国に50店舗以上を展開しています。

リハビリ型デイサービスは、通常のデイサービスとどう違うのか?
どんなメリットがあるのか?
たった6ヶ月で単月黒字を実現でき、 粗利率40% 月々の安定収入があり、今後数十年伸び続ける市場です。 そしてさらに、社会的にとても意味のある仕事です。

『売上がほぼ粗利』利益率が高く、長期的に安定収入を得ることが可能なビジネス

運営に必要な経費は初期費用、賃料、光熱費、人件費程度です。
ご利用者様のほとんどが継続的に利用されますので、利用者が増えれば増えるほど利益は多く残ります。

広告宣伝費がほとんど不要。紹介で自動的にご利用者様が集まるビジネス

広告・集客といえば、ビジネスを立ち上げる上で最も心配な部分ですよね。
ですが、このビジネスは「紹介による集客」が中心ため、広告を打つ必要はまずありません。
軌道に乗る頃には、人に任せて多店舗展開、または別の事業を始める事も可能です。

店舗の立地に左右されずに売上があがる!

ふつうは交通量が多く、視認性の高い高額な物件を選んだほうが売上につながります。
ですが、このビジネスではご利用者さまをお迎えに回りますので、駅からの距離も交通の便も関係ありません。
場所にまったく左右されず、物件の賃貸費用なども抑えやすいビジネスです。

専門的な知識は必要なし、また専門的な人材も必要ありません

これだけメリットのある事業を始めるのに特別な資格も知識も必要ありません。
実際に、建築業やIT企業など、さまざまな企業のオーナーが、新規事業として開業しています。

ご利用者様に心の底から喜ばれる

ご利用者様に「本当に助かりました。もう、リハビリが出来ないものだと思っていました。」
「毎回楽しみにしているんですよ。生きる意義が見えてきました。」と、
満面の笑み声をかけていただける、社会的にとても意義のあるビジネスです。

時代背景に沿っている

確実に言える事は、この先数十年、ニーズは増え続けるということです。
どんな世情でも、ニーズがあればビジネスは上手くまわり続けます。

『とにかく求められている!』

もっと詳しくお知りになりたい方のために、特別な小冊子をご用意しています。
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実際に、創業からこれだけのスピードで売上を生み出しています。

実績1:リハプライド 習志野店(床面積30坪)

創業6ヶ月で月商200万円越え その後、月商250万円~300万円で安定。初年度年商2,198万円 2年目以降、3500万円(着地予測)

実績1:リハプライド 習志野店(床面積30坪)

創業6ヶ月で月商400万円に迫る勢い その後、月商450万円前後で安定 初年度年商4,064万円 2年目以降、5500万円(着地予測)

200万人を超える【リハビリ難民】に真剣に向き合うビジネス

この事業の最大のポイントは
『困っている方々の助けになるビジネスである』ということです。

ここまで、ビジネスと利益の話をしてきて、突然社会的なお話をしても、
「うそっぽい」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、私が「人生の残り全てをかけて、このビジネスを大きくしよう」と思ったのは、
実際にリハビリを受けている利用者様の姿を見た時のことでした。

「まさか自分がこのような体の状態になるとは思ってもいなかった」
「退院してしばらくたつと、
 だんだん体がいうことをきかなくなって、外出が怖くなってきた」
「以前のように、体の自由が効くようになりたい」
「こんなになって悔しい・・・」

人生の大先輩方が、脳梗塞や脳出血などにより、動かなくなった自分の体と闘う姿は、私に衝撃を与えました。
そして、それに追い打ちをかけるように、
日本では、医療としてリハビリテーションを受けられる期間の上限は決められていることを知りました。

つまり、まだ体が動くようになっていなくても、
指定された期限で退院させられてしまう人がたくさんいるのです。

これにどんな影響があるのか?というと、

体を動かす環境がなくなったせいで将来寝たきりになる
可能性が高くなるという深刻な事態を招いています。

法律施行後、東京大学名誉教授の多田富雄先生が、

新聞に『リハビリ中止は死の宣告』という投書を公開しました。

その記事の反動で法律に反対の署名運動が巻き起こり、44万4000人という膨大な数の署名が集まったことも記憶に新しいほどです。
現場では泣く泣くリハビリを諦めたり、いつ打ち切られるかと不安を感じている方もたくさんいらっしゃいます。

リハビリに通いたいのに、通えない。通う方法が分からない。 その人たちのことを『リハビリ難民』と呼ぶようになったそうです。

しかし、リハビリを十分に受けられず、生活をするのに十分な回復もできていない人生の大先輩方は、
きっともっと悔しい思いをされているのだろうと思うと、とても悔しくなります。

日本には、その『リハビリ難民』が
200万人いるといわれています。

1件のリハビリ型デイサービズの事業所で受け入れられる上限人数は50人~100人程度。

日本には、あと2万件以上の『リハビリ型デイサービズ』
の事業所が必要
なのです。

一人の力で2万の事業所を立ち上げることは途方もないことです。

だからこそ、一人でも多くの、社会貢献思考の強い方々にお手伝いいただきたいという想いで、
立ち上げから軌道に乗せるまで、
物件の選び方から、金融機関への提出書類、行政への提出書類、集客方法…
それらすべてをサポートする『フランチャイズ』展開を行うことに決めました。

2013年8月現在。すでに50名を超える経営者・独立希望の社会人の方に挙手をいただき、
50店舗を超えるフランチャイズ店舗を全国に展開しています。

全国商工会連合の顧客満足度ベスト3にランクインしている日本のトップコンサルタント “片岡巧男先生”より、推薦のお声をいただきました

ご紹介

回転寿しアトムボーイ創業者(60店舗展開年商58億円)日本に回転ずしのチェーン化オペレーションを定着させる。その後コンサルタントとしてレストラン、スーパーの再建や立て直しを全国で実施。数々の実績を挙げる。現在は中小企業を元気にすることこそ最重要な国策と提唱して、業界を問わず多数の経営者を指導している。 中小企業の再生の成功事例多数。様々な経営者から絶大な信頼を得ている。

ご著書

経営革新計画を指導し成功例を輩出中
外食産業に大きな影響をもたらした名著

私は、全国の中小企業の経営者を対象に経営指導を行っています片岡と申します。
わたしはこれまでに数多くの中小零細企業の経営指導を行ってきました。
業種も規模も千差万別です。顧問先には売上1,000万円から100億超え企業まであります。

私は自ら、まだ外食産業という言葉のない時代に飲食店の多店舗展開やシステムの開発などを先駆けたパイオニアと呼ばれ、FC展開もやってきました。現在、わたしの指導で事業を蘇らせて活躍している経営者の方がたくさんいます。

山下さんと出会ったのは、数年前のことでした。
今回のセミナーのテーマであるリハビリ型デイサービスのマーケットと将来性や事業ポテンシャルを聞いたときは正直驚きました。

この不況で苦しむ業界が多い中で、これほどまでに差別化できて収益が安定する事業はないのではないか、とさえ思いました。

すぐに山下さんに、このリハビリ型デイサービスの多店舗展開を実践して上場会社を作りなさい、と言いました。
そして山下さんは、このリハビリ型デイサービスという事業で実際に多店舗展開を実践しています。

今回のセミナー開催については、正直なところ少し複雑な気持ちになりました。
なぜなら、このような有望なビジネスモデルをなにも人に教えることはないのではないか、と思ったからです。

しかし山下さんは
「自分1社で展開して充足するようなマーケット規模ではありません。
このビジネスモデルを不況にあえぎながらも将来を模索しているひとりでも多くの経営者の方にお伝えしたい。
その結果リハビリ難民といわれている多くの人々がリハビリに困らない社会の実現をミッションにしたい。」
ということでした。

わたしも共感して、今では「経営革新セミナー」に集まってくる多くの経営者にリハビリ型デイサービスの事業ポテンシャルを紹介しているほどなのです。

以前ある事業所の試算表を見せてもらいましたが、わたしから見たら素人運営のレベルで、
安定した売上と、非常に健全な収益性を実現しており、驚きました。
セミナーでは売上や収益状況の詳細も公開しているそうですから、
この機会に、あなたもこのセミナーに参加されることを強くお勧めします。

株式会社タイム代表 取締役 片岡 巧男
フランチャイズオーナー様からご感想をいただいきました
オーナー様の声をさらに詳しく知りたい方はこちら

フランチャイズ・オーナー様へのインタビューを掲載しています

介護を受けている高齢者や怪我や病気で一時的に身体の機能が衰えた方々が、自分の力で生活できる状態を維持するうえでもリハビリは不可欠です。リハプライドではそのようなリハビリを、利用しやすいデイサービスの形でリハビリ型デイサービスとして提供しています。また、自社のみでは日本中のニーズに対応できないため、フランチャイズ展開をし、リハビリ型デイサービス事業を日本の各地で新規に開業する方々を支援しています。