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フランチャイズ経営は「起業家精神」があってこそ成功する

新しくビジネスを立ち上げる、すなわち起業をするということは、相応の思いが無ければできません。
いえ正確には、起業を思い立って実行することをできる人はそれなりにいらっしゃるのですが、何のために事業を続けていくのかという思いを持ち続けることができる方はあまり多くは無いものなのです。

そしてこの思いを持ち続けることこそが「起業家精神」なのです。

事業は立ち上げて終わりではないことは、皆さん百も承知でしょう。事業を起こすということは、従業員、お客様、取引先など多くの関係者が生まれ、その関係を維持・発展させていくということです。
社会のニーズに対して応えるビジネスがないから、社会のためそして自分の成功のためになると信じてビジネスを立ち上げる、これはとても重要なことです。
しかし、そうして事業を起こしたときの思いが続かず、または新しく前向きな思いへと発展せずに、自分のことだけを考えたビジネス、目先の利益のことだけを考えたビジネスになっていってしまうと、関係者との関係も次第に悪化し、ビジネスとしての安定性が揺らぐものなのです。

逆に言えば、創業時に社会やお客様への明確な思いを抱いてビジネスを始め、その思いをずーっと持ち続けることができれば、ビジネスの成功の可能性は上がることはあっても下がることはありません。
ビジネスとはニーズを持った人に求めている価値を提供して対価として報酬を得ることですから、常に自分が提供しているサービスを求めている人のことを意識し続け、真摯にサービス提供を続けることが、唯一の成功パターンなのです。

弊社のリハビリ型デイサービスも、病気や怪我が原因でいったん衰えてしまった身体機能につちえ、健康な状態に戻せても維持ができない世の中に対する課題感が出発点でした。
そして、その課題感を常に本部としてもフランチャイジーさんとしても意識し続け、お客様のためのサービス提供を心がけるようにしているからこそ、フランチャイズに加盟する店舗様も増え続けており、事業として順調に成長できているのです。

フランチャイズチェーンは既に成功する経営スタイルの展開なので、単純な独立起業に比べると求められる起業家精神の深さ・広さは浅く狭いかもしれません。
しかしそれでも、より深く広い起業家精神を持っている店舗様ほど、事業運営がうまくいき成功されやすいのは確かだと思います。

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「リハビリ型デイサービスって何?」
「どんな立地で立ち上げればいいの?」
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