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「リハビリ型デイサービス」という事業の特長

さて今回は、弊社で実施している『リハビリ型デイサービス』事業について、前回の事業選びの条件も踏まえて、事業の特長をご紹介したいと思います。

『リハビリ型デイサービス』は以下のような特長があります。
①お客様に求められている
②社会貢献性が高い
③収益源の確実性が高い

まず①についてですが、『日本には、200万人のリハビリ難民がいる』という事実があります。日本の法律では治療のために医療機関にかかって回復しても、特に高齢者が回復した機能を維持するためのリハビリを医療機関で受け続けることができません。リハビリを継続することでいつまでも自分の力で生活したいという思いの方々は多いのに、負担金額が少ない医療機関では受けられず、また一方で介護保険を使ってリハビリできる施設も近くにない(『リハビリ型デイサービス』はデイサービス全体の5%に満たない数しかありません)、通う方法が分からないといった方々が多い状況になっています。こういった方々がリハビリ難民と呼ばれています。

実際に、例えば都会なら東京都の杉並区あたりで約10万人、山間部なら岐阜県の下呂あたりで約5000人という規模のリハビリ難民の方がいらっしゃいます。このリハビリ難民になってしまっている高齢者の方々に、「いつ寝たきりになるかわからない不安」から救い出せるのが『リハビリ型デイサービス』です。せっかく回復した身体機能が正常に動かされずに低下していき、寝たきりの状態にまで至らせてしまうという深刻な事態を防ぎ、自分の力でいつまでも生活したいという思いをサポートできる事業なのです。

そのため、この事業は地域社会への貢献性が高い(②の特長)もあるのです。
ご利用者様から『本当にありがとう』と涙を流しながらお礼を言われることも少なくありません。経営している立場としても、働いている従業員としても、『社会に貢献している』ことに胸を張って事業ができるのです。

最後に③についてですが、この事業はリハビリ型「デイサービス」のため、介護保険の対象となります。つまり、国や自治体が9割を負担する介護保険報酬が収益源となることから、リハビリサービスを提供したのに報酬が得られない、という売上の未回収を心配する必要もないのです。

しかも日本はこれからますます高齢社会になっていきますので、ニーズは減ることはありません。

お客様が望んでサービスを受けにきてくださり、感謝してくださり、サービスに相応なだけの報酬を得られて、成長性もあって、胸を張って仕事ができる。
そんな多くの特長がある事業が、この『リハビリ型デイサービス』なのです。

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Q&A

「リハビリ型デイサービスって何?」
「どんな立地で立ち上げればいいの?」
など、素朴な疑問に、山下哲司がお答えします

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加盟店経営者様の生の声

「初月から30名の集客!本当にこんなにあつまるとは…」

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「お客さんがほんとに良くなっていく姿にびっくり!トラブルもなく、喜んでもらえて、勧め甲斐のある仕事です!」

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現場スタッフの声

「普段動かないところが動くようになった!」お客様の喜ぶ顔を見ると、嬉しくなってきます。

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