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フランチャイズによる「リハビリ型デイサービス」の事業特長

前回に引き続き、今回はフランチャイズによるリハビリ型デイサービス事業の特長をご紹介します。

リハビリ型デイサービスは、その名の通りデイサービスにてリハビリを提供します。そのため、デイサービス=介護保険の適用対象となることが、事業の収益安定性の肝となっていることは、前回ご紹介しました。
そして一方で、介護保険と連携するための行政への手続きを正確に遂行することが必要であり、これが最大の負荷になりうるともご紹介しました。

行政への申請・手続きというのは、提出内容・提出方法・提出時期など非常に細かくルールが決まっており、この全てのルールを把握した上で適切に対応しないといけません。ちょっとしたミスがあるだけで不許可になってしまうのです。

そこで、フランチャイズの強みが出てきます。
フランチャイズとは以前にも申し上げたとおり、成功するビジネスモデルの横展開です。何をいつどのようにすれば上手くいくのか、基本的なノウハウは全て本部で持っています。ですから、行政への申請・手続きについても、フランチャイズ本部たる弊社がきちんとサポートします。フランチャイズ起業家様は未知の申請作業のための様々な情報収集の負担を背負わなくとも、本部から提示する情報に基づいて行動いただければ基本的にはよいのです。
開業のための行政への申請においても、開業後の月々の介護保険報酬請求の申請についても、きちんとサポートいたします。

また、弊社が運営する『レッツ倶楽部』の場合には、介護保険報酬の請求に関して"強み"があります。
何かというと、リハビリ型デイサービスを利用される方々のリハビリ効果について、医学的にしっかりとしたエビデンス(証憑)を用意できるということです。

弊社のリハビリ型デイサービスでは、パワーリハビリテーションという方法を採用しています。そして、このパワーリハビリテーションを始めとする『ケア学』の分野で世界的権威である、NPO法人パワーリハビリテーション研究会理事長を務める医学博士・国際医療福祉大学大学院の竹内教授が、外部取締役としてすべてのプログラムを監修してくださっているのです。

具体的には、パーキンソン病や脳疾患により体の不自由を患った方に良い結果を医学的に有意にもたらした実績もあります。
『要介護』の方が『要支援』に改善するなど身体機能の改善が実現されたケースが、「レッツ倶楽部」では非常に多く報告されているのです。
このことが、介護保険報酬の請求にポジティブな影響を与えることは、わかっていただけると思います。

顧客にとって確かな実績があがるサービス提供をしているからこそ、収益の安定性も確かなものとなっているのです。

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Q&A

「リハビリ型デイサービスって何?」
「どんな立地で立ち上げればいいの?」
など、素朴な疑問に、山下哲司がお答えします

Q&A

利用者の声

「あきらめていた体が、動くようになった!」etc. お客様の感動体験も多数!

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「初月から30名の集客!本当にこんなにあつまるとは…」

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「お客さんがほんとに良くなっていく姿にびっくり!トラブルもなく、喜んでもらえて、勧め甲斐のある仕事です!」

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「普段動かないところが動くようになった!」お客様の喜ぶ顔を見ると、嬉しくなってきます。

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