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本当の社会貢献事業である「リハビリ型デイサービス」

みなさんは、『本当の社会貢献事業』に必要なものはなんだと思いますか?

社会の役に立ちたいという思いで、社会起業やソーシャルビジネスに就職をする若い人たちが近年増えています。しかし実は、そういった若者の多くが「社会的価値はやりがいになっている。でも仕事のきつさの割りに給料が足りなくて生活できない・・」と、仕事を去っていってしまっている現実があります。

ある程度短期的に目的を達成できる社会貢献事業もあれば、長期的に時間をかけて目的を達成できる社会貢献事業もあるでしょう。
しかし、大きな社会問題の解消を目的としたものであればあるほど、社会貢献性の高いものであればあるほど、長い期間が必要なものになっていくものだと思います。
では目的を達成するまでの間、そこで働いている人間が希望を持って働き続けられる程度の余裕、安定した収益が得られなければ、どうなるでしょう。
そのビジネスは途中で頓挫してしまうことでしょう。そして、社会貢献という目的は達せられなくなってしまう。

だから、社会貢献事業こそ、安定した収益を長期的に稼いでいける仕組みがなくてはならないのです。
しっかりと収益を上げて、社会のためにと目を輝かせて仕事に取り組んでいるスタッフが余裕を持てる給料を払うこと。これによって、事業の安定性も品質も向上し、お客様や関係する社会からも喜ばれる事業になっていきます。

"誰かが犠牲になる貢献"が前提になってしまっている事業は、いつまでも続けることはできません。必ず近い将来に事業の継続を迎えられなくなる限界がやって来ます。
そうなれば、働いても生活できないスタッフは不幸、事業がなくなって仕事がなくなるスタッフも不幸、本当は解消されるはずだった社会問題の影響を被っている人も不幸、目的が達成できなかった経営者も不幸となることでしょう。
ですから、いつまでも続けられる永続的なビジネスエンジン=働いている人たちに適切な報酬を払える環境を持った事業であることこそ、真に社会貢献を果たすための事業に必要だと確信しています。

弊社では『リハビリ型デイサービス』という分野において、弊社はその永続的なビジネスエンジンを持った社会貢献事業を作り上げました。
そしてこのできあがった理想の社会貢献事業を、幅広く展開するためにフランチャイズ業態という方針を採りました。

フランチャイズというと、好ましくないイメージを持たれる方もいらっしゃるでしょう。昔はあまり良くないイメージが有りました。
しかしいまやフランチャイズ業態は1,286チェーン、24万5千店舗、売上高22兆2千億円と、年々成長を遂げている国内トップクラスの成長産業です。
弊社も大手FCが268社加盟している(社)日本フランチャイズチェーン協会【JFA】に加盟してコンプライアンスを遵守してFC本部を運営しています。

フランチャイズ業態を取ることで、スムーズに日本中に『リハビリ型デイサービス』を事業を広げて、社会貢献性を一層高められると考えています。
今フランチャイズ起業をご検討いただいているのであれば、ぜひ弊社のリハビリ型デイサービスも検討の対象に含めていただければ、嬉しい限りです。

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Q&A

「リハビリ型デイサービスって何?」
「どんな立地で立ち上げればいいの?」
など、素朴な疑問に、山下哲司がお答えします

Q&A

利用者の声

「あきらめていた体が、動くようになった!」etc. お客様の感動体験も多数!

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「初月から30名の集客!本当にこんなにあつまるとは…」

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「お客さんがほんとに良くなっていく姿にびっくり!トラブルもなく、喜んでもらえて、勧め甲斐のある仕事です!」

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「普段動かないところが動くようになった!」お客様の喜ぶ顔を見ると、嬉しくなってきます。

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